基本情報
| 支部長 | 升崎博之 |
|---|---|
| 電話 | 0164-22-7657 |
| 教会 | 旭台分教会 |
| 住所 | 〒074-0028 深川市一已町4282番地3 |
| 支部長 | 升崎博之 |
|---|---|
| 電話 | 0164-22-7657 |
| 教会 | 旭台分教会 |
| 住所 | 〒074-0028 深川市一已町4282番地3 |
今年も全教一斉にをいがけデーを以下の通りに実動いたしますので、皆様のご参加をお待ちしております。
持ち物:にをいがけ用リーフレット、お弁当、飲み物
9月28日(月)の活動
午前9時30分 雨龍大教会集合・参拝、深川市役所付近にて神名流し・路傍講演・リーフレット配り
午前11時15 分 深川市内各所にて神名流し・路傍講演・リーフレット配り(雨龍大教会にて昼食)
午後1時15分 多度市.北竜・雨竜地区にて神名流し・路傍講演・リーフレット配り
9月29日(火)の活動
午前9時30分 増毛分教会集合・参拝、旧増毛駅周辺にて神名流し・路傍講演・リーフレット配り、その後留萌市へ移動。午前11時00分 留萌市内各所にて神名流し・路傍講演・リーフレット配り(留萌港分教会にて昼食)
午後1時00分 小平町道の駅周辺にて神名流し・路傍講演
午後2時00分 苫前・羽幌町内各所にて神名流し・路傍講演・リーフレット 配り
9月29日(火)の活動
各教会ごとに活動

今年も快晴のお天気のご守護をいただき、天龍支部真夏の最大イベントである『シュラスコ焼肉大会』が開催された。
このイベントは、3年前に支部青年会が発案し、今では育成部が中心となって四会(青年会、少年会、婦人会、学生担当委員会)が協力し合い、支部内の各教会からのご支援を受けて開催されている。コンセプトは、支部内の教友の皆さんに美味しいシュラスコを食べてもらい、喜んでもらいたいというシンプルなもの。子供からおじいちゃんおばあちゃんまで皆んなが食べて飲んで、歌って踊って、北海道の短い夏の夜の楽しいひと時を共有した。
開催にあたり、多くの方々から食材や飲み物、カンパを頂戴いたしましたことを感謝申し上げます。ありがとうございました。
毎年恒例の留萌市萌寿園の草刈りを6月4日と14日の両日で実施。報恩感謝の心でひのきしんに励み、清々しい汗を流させていただいた。
※写真は日刊留萌に掲載された記事

去る5月4日、立教189年天龍支部総会が雨龍大教会を会場に開催され88名が参加した。
総会では、お願いづとめ、よろづよ八首総立ちまなびをつとめさせていただき、式典では、北海道教区長よりお祝いのメッセージを支部長が代読、昨年度の活動報告と今年度の活動計画が発表された。併せて婦人会の方でも、婦人会教区主任よりお祝いのメッセージと活動報告と計画が発表された。
記念講演では、布教の家北海道寮寮長、月寒分教会長 鷲津孝幸先生より、年祭後の歩み方を真柱様のお言葉を元に、分かりやすく丁寧にお話をいただいて、会場では皆熱心に耳を傾け、今後の歩みに勇気と勢いをいただいた。
その後、昼食は各教会より趣向を凝らした模擬店に加え、歌にバンド演奏に抽選会に盆踊りと会場は大いに盛り上がって、楽しく笑顔溢れるひと時を過ごした。


11月1日、天龍支部では雨龍大教会を会場に、第5回ようぼくの集い(ようぼく一斉活動日)を開催し68名が参加した。
教祖百四十年祭に向かう三年千日の年祭活動の中、5回目の開催にあたる今回の自主プログラムには、講師に本部准員、本部布教部布教二課長、満州眞勇分教会長の村田幸喜先生をお迎えして講話を聴かせていただいた。
先生からは、にをいがけ・おたすけは教祖が一番喜んでくださる事で、一言のにをいがけは人の運命が変わり、自分の運命もどんどん良い方へ変わる、言わば万能薬であると熱く語られた。また、信仰の喜びは人が与えてくれるものではなく、自分で喜びを見つけてそれを積み重ねる事によって確かなものとなる事を体験談を交えて分かりやすくお話しくだされた。
全5回の活動日を通して、系統を越えて地域に新しいようぼくの仲間が増え、年祭活動をより身近に感じていただけた。残り2ヶ月余りと迫っている教祖百四十年祭に向けて、実動のラストスパートを誓い合って解散した。



6月15日、初夏の日差しを受ける中、天龍支部災救隊&青年会&婦人会の総勢17名で、毎年恒例の萌寿園の草刈りひのきしんを実施した。
朝8時に集合し、早速、刈り払い機と手鎌を使って敷地内の法面や花壇の草をきれいに刈り取っていく。その後、集めた草をダンプ2台に積み込んで捨て場へと運搬。今年はありがたいことに例年よりも参加人数が多く、作業も順調に進んで午前11時40分に無事終了した。





6月2日、晴天のご守護をいただいて、第2回ようぼく一斉活動日が雨龍大教会を会場に開催され、少年会員13名を含む68名が参加した。
今回の自主プログラムは、北海道教区長奥村尚人先生より教祖140年祭の歩み方について講話を聴かせていただいた。講話の中では、お道を人に伝えるためには?などの質問に、4人1組になってグループトークをして、お互いの意見を出し合った。
プログラム後半では、おさづけの理の取り次ぎ方について改めて勉強し、実際に隣同士でおさづけの理を積極的にかつ真剣に取り次ぎ合った。
9月の一斉にをいがけデー、11月のようぼく一斉活動日に向けて意気を高めて閉会し、その後、昼食には婦人会特製の美味しいカレーをいただいて解散した。

今年も全国各地で、全教一斉ひのきしんデーが開催された。天龍支部においても支部内5会場で、多くの方々が報恩感謝のひのきしんをさせていただいた。
ご参加頂きました皆さん、本当にお疲れ様でした‼️

天龍支部災救隊(佐藤靖幸隊長)は、2月19日に冬季訓練を実施し、6名の隊員が実動した。
この日は、非常に暖かい日であったが、安全第一で隊員同士が声を掛け合い、無事に活動することができた。
長年の活動を通して、社協との連携も年々強化され、今年も社協から依頼を受けた独居老人宅の窓周りの除雪もさせていただいた。今後に向けては、やはり若い隊員さんを発掘し、育成に努めてまいりたい。