基本情報
支部長 | 玉造博 |
---|---|
電話 | 022-276-0324 |
教会 | 東仙台分教会 |
住所 | 〒981-0845 仙台市青葉区荒巻神明23番22号 |
支部長 | 玉造博 |
---|---|
電話 | 022-276-0324 |
教会 | 東仙台分教会 |
住所 | 〒981-0845 仙台市青葉区荒巻神明23番22号 |
「みおしえ学習会」は、地域におけるようぼくを対象とした活動の一つで、ワークシートとDVD(ビデオ)を用いた、ファシリテーター(進行役)による演習形式のプログラムです。 ワークシートに答えていくことで、教えを身近に感じやすくなります。また、他の参加者の考えを聞くことで新たな気付きが得られます。
日 時 11月6日(土曜日) 13時30分~
対 象 ようぼく
参加費 無料
テーマ 「十全の守護」
ワークシートに添って十全の守護を学習、学びのきっかけにする。
身の内と世界に対比して具体的に十全の守護を感じる。
十全の守護に込められた神様の親心を学ぶ。
詳しくは仙台市青葉区、太白区内の天理教の教会、または支部情報ネット担当 鳥海(090-7879-4426)まで
本年、立教184年(令和3年)3月11日に、東日本大震災の発生より10年の節目を迎えました。
震災発生直後より、真柱様をはじめ、全国の教友の皆様には、被災地の一日も早い治まりを願い、お願いつとめをおつとめ下さいました。そして、真柱様は、被災教区へ重ねて足をお運び下さり、教会長、並びにその地域に住む教友に、お励ましのお言葉をお掛け下さいました。また、全国の教友による「災害救援ひのきしん隊」では、延べ二万人余の方々が実動され、「こどもおぢばがえり」においては、三年にわたり帰参費用の全額をご負担いただきました。
その中、教会本部より「一日も早く、おつとめをつとめる場所をご守護頂き、被災教会が勇んで立ち上がり、にをいがけ・おたすけに取り組めるように」との思いから、「復興の種」をお渡し頂き、その種を元に被災教会は、復興へのふしんを進めさせて頂きました。
私達はこの10年間、真柱様をはじめ、多くの方々のご真実を頂き、復興への道を歩ませて頂きました。この度、震災より10年の節目を迎えるにあたり、3月26日、おぢばに帰参している教会長の皆様で「御礼つとめ」をつとめさせて頂きます。ついては、下記の要項でつとめさせて頂きます。
○日 時 令和3年3月26日(金) 午後12時30分
○場 所 東 礼 拝 場
○内 容 御礼つとめ
○対象者 教 会 長
※帰参されている教会長以外の方も、ご一緒にご参拝頂いて結構です。
お道の教えの「聴く」「視る」「読む」に関連するコンテンツ集です。外出を控える今だからこそ、〝暮らしの場〟で教えに親しみ、個人でもできる信仰実践に取り組んでもらえたらと思います。是非ご覧下さい。
https://www.tenrikyo.or.jp/yoboku/kurashinobade/
ようぼくの皆様には、全教一斉にをいがけデーに、それぞれの立場の上からご活動下されましたこと、誠にご苦労様でした。次なるステップを目指し、「さぁ、おさづけ」をテーマに「成人講座」を開催いたします。
一人でも多くのようぼくに参加していただき、陽気ぐらしのひながたをそれぞれのご家庭でも味わうことができるよう・・・お待ちしております。
「さぁ、おさづけ」
日 時 令和元年11月6日(水)13:30~16:00
ところ 天理教宮城教務支庁(台原)
講 師 阿部 勝 先生(少年会宮城教区団団長、八辺二分教会会長)
参加費 無料