天理教
教区・支部情報ねっと 

基本情報

教務支庁

郵便番号854-0064
所在地長崎県諫早市若葉町420番地 マップ
電話0957-28-9370
FAX0957-28-9337

教区長   岩切正教

 

ひのきしんデー会場 (教区からのご案内)

ひのきしん会場が変更、中止になる場合もありますので、直前に最新の情報をご確認ください。

全教一斉ひのきしんデー会場一覧を印刷する

全教一斉ひのきしんデー会場一覧

掲示板

教区役員一覧

  • 2022年05月01日 (日)

○教区役員(令和4年4月~令和7年3月)

【教区長】

岩切正教(芦津・島原)

【主 事】

橋本せき子(本部・肥長)

向井 忠通(西海・北高来)

松尾 弘幸(名京・佐福)

寺田 善昭(郡山・平戸)

濱本 孝徳(芦津・島原港)

大岩 理一(熊本・長崎)

八木 幹雄(芦津・東大屋)

【支部長】

長崎南 山口健一郎(東肥・東長崎)

長崎北 横田  充 (大原・芹生)

佐世保 森林 真喜(安東・長順)   

諫 早 松江 雅俊(中背・洗澄)

島 原 森内 正一(南海・南高来)

南 高 水田 秀秋(芦津・末寶)

北 松 出口 和史(岡・北松浦)

五 島 佐々田光伸(防府・友住)

壱 岐 塚元 道陽(岡・武生水)

対 馬 岡村 孝子(高知・厳船)

【地方委員】

大岩一成 大岩 剛 井上光生 刀根忠臣 

伊藤一彦 太田徳壽 吉田義則 中村正道

吉田一正 鈴村信宏 花田善太郎 島村安治

【書 記】

本多悦治 橋本旬治

  • LINE

教区訓練を実施

  • 2021年12月03日 (金)

災害救援ひのきしん隊長崎教区隊は教区訓練として11/27(土)~29(月)の2泊3日の期間、快晴のご守護の下に長崎教務支庁敷地内の樹木の抜根作業と土地整備・駐車場のU字溝土砂揚げ等の作業をさせて頂きました。抗原検査等コロナ感染拡大防止等を実施しながら、隊員とその他多数の方々延50名のご尽力を頂きまして、割り当てられた作業をこなし、個々のスキルアップと隊員間の疎通度アップが出来たのではないかと思います。
今回の教区訓練には災救隊本部より今年新しく隊長に就任された橋本武長先生にご視察を頂きながら真剣な中にも勇んでつとめさせていただくことができました。
改めてご参加いただきました皆様には心より御礼を申し上げ、今後共災救隊の上に引き続きお力添えいただきますよう何卒宜しくお願い致します。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

  • LINE

第36回 基礎講座長崎会場開催報告

  • 2020年03月04日 (水)

 去る2月2日(日)、教務支庁を会場に36回目の基礎講座が開催され、未信者3名を含む28名の方が受講されました。
 講師に澤田芳江先生(愛静大教会長)をお迎えし、受講者はビデオと講師による講話に真剣に耳を傾けてました。講師は自身の体験を交えた親神様の御守護や教理など分かりやすく話し、ビデオも「おぢば」と「信仰の素晴らしさ」を伝える内容で、1時間半の講座はあっという間に終了しました。 11603

  • LINE

訓練を実施 長崎教区災救隊

  • 2020年03月04日 (水)
 この度、2月29日~3月2日の3日聞、天理教東佐分教会所有の小屋、木造トタン葺20坪の建物の解体・搬出作業並びに2本の雑木伐採搬出作業を実施完了致しました。参加者数は、男性31名、女性9名の40名の方にご協力いただき、3日間のひのきしん者延ペ人数は84名でした。  この度の訓練では、東佐分教会の方々には、食事・宿泊の上で何かと御尽力とお世話取りを賜り、厚く御礼申し上げます。また、長崎北支部はじめ各支部の支部長先生方、各支部内の先生方には、ひのきしんの上に御尽力を賜り、更には、諸々の差し入れをして頂きました事に厚く御礼申し上げます。お陰様で一人の怪我人・事故もなく無事に勤めさせて頂く事ができ、来年迎える災救隊50周年に向けて実りある訓練となりました。今後とも災救隊の上におカ添えを賜りますようお願い申し上げまして、訓練の報告と致します。(報告:長崎教区隊隊長・山下善康)s__11378721 s__35717123 s__35717125 s__35717131 s__35717132 s__35717134
  • LINE

ひのきしんスクール「発達障害への理解と支援」

  • 2019年02月04日 (月)
 去る2月3日、現代の難渋に積極的に取り組もうと「発達障害の理解と支援」のテーマの下、ひのきしんスクールを開催。70名の参加がありました。  第一講は「ひのきしんとは」 飯降多鶴氏(ひのきしんスクール運営委員)が、日々の大恩に感謝することの大切さを説かれ、本席様の道すがらを紙芝居でわかりやすく伝えられました。  第2講は「子どもの幸せと大人(親)の役目」 上瀧純一氏(諏訪野分教会長・臨床心理士)が、発達障害について具体的な例を挙げて説明がなされ、親の心理や関わり方についてお話がありました。  講義の後はパネルディスカッションが行われ、飯降氏司会のもと、上瀧氏、美野田哲夫氏(道の教職員)が回答者となり、質疑応答が活発に行われました。内容の濃い、有意義な1日となりました。次回は「不登校とひきこもり」をテーマに開催予定です! img_1894img_1897
  • LINE

少年会総会を開催

  • 2018年11月03日 (土)
 去る11月3日、天理教少年会長崎教区団は総会を開催、107名(うち少年会員55名)が参加しました。おつとめの後、教区長と団長からお話があり、全員でおちかいして、少年会の歌を歌い、少年会を卒業する中学3年生に対して記念品が贈られました。お昼は婦人会の皆さんの特製カレーをいただき、お楽しみ行事ではDVD上映や佐波鼓笛隊の演奏、そして恒例のビンゴ大会が行われ、大盛況の内に終了しました。育成会員をはじめご協力頂いた皆様、誠にありがとうございました!pb030273
  • LINE

天理時報普及推進大会

  • 2018年09月22日 (土)
長崎教区(田邊治郎教区長)は9月4日、諫早市の教務支庁にて「天理時報普及推進大会」を、道友社 松村義司社長を迎え実施、129名が参加した。 開会あいさつでは田邊教区長が「天理時報を使って人たすけの推進を」と教区開催の意義を述べ、続いて松村社長の基調講演。松村社長は購読者の増加、手配りひのきしん者の更なる充実、また、真柱様の「手配り活動ではなく、ひのきしんである」とのおことばを伝え、天理時報、手配りひのきしんをおたすけと丹精の道具として活用するよう、具体的事例を挙げながら述べられた。 その後、DVD上映の後、「天理時報と私」と題して、橋口光寿さん(筑紫・天領分教会ようぼく)が、感話を行った。その中で、時報によって人生の苦難を乗り越えられ、手配りひのきしんの人と運命の出会いがあった、と時報にこもる不思議なおぢばの理を熱く語った。 最後の閉会あいさつでは、高比良政好(教区布教部長)が、天理時報を購入して未信者に配り、にをいがけおたすけに活用しよう、と述べられ、閉会した。p1040743
  • LINE

★60万軒にをいがけプロジェクト 進捗...

  • 2017年12月03日 (日)
 ・参加者数 1431名(延べ)  ・訪問件数 58171軒  ・リーフレット配布部数 56625枚  ・おさづけ取次 105件  ・お話取次 199件 ※にをいがけ実施後は、報告を各支部担当者へお願いします! ※1人でも多くの方が、にをいがけに関われるような工夫をしていきましょう!
  • LINE
ページの先頭へ