天理教
教区・支部情報ねっと

教区 掲示板

天理時報普及推進大会

この記事は2018年9月に掲載されたものです。
状況が変わったり、リンク先が変わっている可能性があります。ご注意ください。最新情報は、左の最新年をクリックしてご覧ください。

長崎教区(田邊治郎教区長)は9月4日、諫早市の教務支庁にて「天理時報普及推進大会」を、道友社 松村義司社長を迎え実施、129名が参加した。 開会あいさつでは田邊教区長が「天理時報を使って人たすけの推進を」と教区開催の意義を述べ、続いて松村社長の基調講演。松村社長は購読者の増加、手配りひのきしん者の更なる充実、また、真柱様の「手配り活動ではなく、ひのきしんである」とのおことばを伝え、天理時報、手配りひのきしんをおたすけと丹精の道具として活用するよう、具体的事例を挙げながら述べられた。 その後、DVD上映の後、「天理時報と私」と題して、橋口光寿さん(筑紫・天領分教会ようぼく)が、感話を行った。その中で、時報によって人生の苦難を乗り越えられ、手配りひのきしんの人と運命の出会いがあった、と時報にこもる不思議なおぢばの理を熱く語った。 最後の閉会あいさつでは、高比良政好(教区布教部長)が、天理時報を購入して未信者に配り、にをいがけおたすけに活用しよう、と述べられ、閉会した。p1040743
ページの先頭へ