基本情報
支部長 | 杉岡 道一 |
---|---|
電話 | 0584-27-3682 |
教会 | 広神戸分教会 |
住所 | 〒503-2306 安八郡神戸町北一色705-1 |
支部長 | 杉岡 道一 |
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電話 | 0584-27-3682 |
教会 | 広神戸分教会 |
住所 | 〒503-2306 安八郡神戸町北一色705-1 |
北部は、揖斐郡の宮地会館会場でさせていただきました。老若男女の方が神社の境内に腰を据え語らいながら、参道や灯籠の裏までもきれいにしてくださいました。
より一層きれいになった参道は、素戔嗚社の神様や参拝に来られる人に喜んでいただけるような、気持ちの良いひのきしんになりました。
おぢばの おやさまを想いながら
お言葉を 心に刻んで
子供さんのやる気が 半端ない
細かい草まで すっきりと
見えないところも 手を抜きません
マイナスイオンに 癒されます
みなさん 手慣れてますね
神社の神様も 喜んでくれてますね
小さなころから 親の背中が憧れです
灯篭のうらまで きれいにしてくれました
お疲れさまでした まだまだ現役ですね
こどもさんも お疲れさまでした
さあ そろそろ終わりです
おやさま ありがとうございます
頑張った後の いっぱいはかくべつです
みなさん 長時間ありがとうございました💛
中部は、大垣八幡神社でさせていただきました。表棟梁先生のお言葉の後、子供さんが「少年会ひのきしんはじめの言葉」を読んでくれたので、いつも以上に明るい気持ちで始まりました。
ひのきしんが始まっても、多くの子供さんが色とりどりの帽子を身にまとい、元気に勇んでひのきしんをしてくれましたお陰で、その元気に後押しされて、大人の方も笑顔が溢れて、いい雰囲気のひのきしんとなりました。子は「かすがい」素直な心は喜びと勇みを生みますね。
さいしょは感謝の遥拝から
心に染みる お言葉でした
おっきな声で 言えました
少年会 ひのきしんはじめの言葉
お父さん 頼もしいようぼく候補ですね
小さな子も頑張ってました
ほんとに きれいにしてくれました
親子三代 いい光景です
カラフルな帽子を身にまとい
最後まで頑張ってくれました
若い方も頑張ってくれました
奥の神様も さぞ喜んでおられますね
しゅうご~う ですよ~
天気の御守護 いただきました
みなさん お疲れさまでした
ちっちゃな子も ご苦労様
最後にみんなでハイポーズ
うん!かわいい💛
南部は、平田リバーサイドプラザでさせていただきました。会場の自転車練習場の細かい隙間から生えた草に、みなさん自分なりの道具を持ち込み、そしてそれぞれの技で草に挑み、きれいにしていただきました。管理人さんから「この場所は除草剤が使えない場所ですから、手間のかかる作業を毎年していただいて感謝しています」と、嬉しい声も聞かせていただきました。
また、歩行者の方に「これは何の活動ですか?」と尋ねられ、こちらから言わなくても、通行人や周りで遊んでいた人たちに、自然とひのきしんの喜びを、言葉と態度でお伝えさせていただくことが出来ました。表棟梁先生のお言葉そのままに、陽気ぐらしをお伝えさせていただくことが出来ました。
高らかに 天理教とひのきしん
お言葉を いただきました
ひのきしんの心 確認ですね
親子そろって ひのきしん
いろんな道具で ひのきしん
心をこめて ひのきしん
みなさん黙々と 頑張ってました
やっぱり 座るのが楽ですね
曇り空 ちょうどいい天気でした
大きな木に 見守られながら
ビフォー
アフター
ビフォー
アフター その2
上に見えるは 南濃大橋
自然豊かな海津市 いい所ですよ
終わりが近づいても 誰も手を止めません
周りの方に 道の心を伝えました
地道なことでも喜んで 素晴らしい
本当に きれいになりました
長い時間 お疲れ様でした。
お知らせで〰す。
天理市、ほこてん開催決定!!
日時
2022年11月19日、20日
10時〜17時
今年もおぢばのイチョウ並木が、輝く頃になりました。インスタでも、萌々に毎年上がりまくってます(笑)
そこで、天理市が1番きれいな時に道路を歩行者天国にして、真下から萌々写真を撮らせてくれることになりました。
もちろん、お道の仲間もそんな勇んだ声を逃すわけありません。青年会が協力してイベントを盛り上げて下さいます。喜ばさずには帰されん、教祖の声が聴こえて来そうです
詳しくは、こちらから
https://hokotenri.net/
10月に入り、めっきり涼やかな日が増えましたが、皆様いかがおすごしですか?
前回好評につき、支部の日を11月3日に開催いたします
詳しくは、下記のチラシにて、、、
大勢の参加お待ちしています。
~~夜の部です。
昼の暑さとは違い秋らしい涼やかな夜が、しとりしとりと深まる中、大垣大教会の神殿には参加される方の柏手の音が聞こえ始めました。
さぁ、西濃支部にをいがけデー
夜の部スタートです。
まずは、教祖にお連れ通りいただくご挨拶の参拝から~
「力あるなら掘り切りてみよ」のお言葉通り、お道は教祖にはたらいていただいてこその道、どんなに優れた人でも、縁をいただく力はありません。
教祖と語られる、支部長先生、よろしくお願いします。
流れる雑音の中に、響きわたる拍子木の音と、みかぐら歌の真実の導きの声。人に疲れ、職場で疲れ、家庭に疲れた方の心に、教祖が潤いの元して届けて下さるものと信じて唱えています。
仕事を終えてから駆けつけての路傍講演、日頃の職場での想いが乗って大垣の街に響きます、まさにたすけ人ですね。
薄暗い中、街灯の元に集う道の友。昭和47年、日本各地で道の精神を伝えようと、仕事帰りの青年会が道の辻、辻で路傍講演をしていました。にをいがけでデー提唱90年、その想いは西濃支部にも受け継がれています。
最後に、パシャリ!
慣れた大垣大教会の子供さんたちも、チラシ配りでにをいがけの手助けをしてくれました。未来の用木、大亮様の手足となって頑張ってくれるはずです。
夜の部は、日が暮れて涼しいなか、子供達がニコニコとチラシを配る姿に大人も勇み、昼間とはまた雰囲気が違う大垣をにをいがけさせていただきました😃ありがとうございました。
R185年のにをいがけデー、三年ぶりの路傍公演、そして提唱90周年の大切な、匂いがけの日。しかし、天気予報は雨、、、北部から来られた先生は「雨やから中止やと思ったけど、一応来た」との、言葉に胸は重く冷たくなりましたが、
外に出て びっくり!!
ドドーーーン!!と晴天のご守護
暑すぎますよ、教祖(笑)
やる気になった子供の真実、見逃すわけが有りません、やはり真実の親ですね。
大垣大教会での参拝の後、支部長先生から匂いがけの気持ちを伝授
布教部長先生から「私たちはカルトではありません!」という力強い言葉もいただいて、いざ!心乱れる世の中へ
昼の部は、経験豊富な先生方でしたので、神名流しの前にも余裕の笑顔、経験値が半端有りません。頼もしい限りです
支部長先生を先頭に、神名を流す姿は、まだまだ青年会に負けません
信号待ちでも休みません。一途に神名を大垣の人の心に染みるまで唱えます
名作「Abbey Road」のジャケットのような綺麗な行進、一手一つの精神を忘れず、ボルテージを上げていきます
いざ、路傍公演へ!
まずは支部長先生から、教えを優しく、細かく
日々の心がけが、陽気ぐらしになるように
かしもの、かりものの、体のありがたさ
お困りの方は気軽にお近くの教会へ
教えの実を、にをいがけの種を、分かりやすく、心に響く声で、おやさまに見守られて、たっぷりと蒔かせていただきました
最後の言葉と同時に、看板に止まっていた鳩たちが一斉に飛び立ちました。姿は見えねども、成ってくる姿に見える神の姿。まさにその通り
おがっきぃ君、おあむちゃん、最後まで聞いてくれてありがとう!
帰りも変わらず、神名を届けて
さすがに、最後は少し乱れました。歳には勝てないですね
大垣大教会に帰り、無事お連れ通りいただいた感謝をお礼申して、昼の部は終了しました。晴天のご守護に腕には薄っすらと汗が湧いて、胸にはお道の人にしか味わえない、なんとも言えないありがたさが湧いてきました。
路傍公演中、地下道から出てくる人へチラシを渡して下されたご婦人さん。このご時世か、受け取ってくれる人が少なくて心折れそうになりながらも、亀の粘りと、亀の低き心、婦人会の心にて続けておられたら、最後の最後に、最近こちらに越してこられたお道の方に出会い、参る教会を探していると、お互いにとって嬉しい出会いのご守護を見せていただきました。まいたる種は皆、栄える。一つ一つの声掛けが無駄では無いことを教えていただき、ご婦人さんだけではなく、周りの皆さんも、勇みと喜びの種をいただきました。
ひとことはなしはひのきしん、にをいばかりをかけておく。にをいがけに行かせていただいたつもりが、こちらの胸に、親のありがたい息をかけていただいておりました。道は深いです。
夜の部へ続く~~
立教185年 にをいがけデー
西濃支部にをいがけデー開催場所と日時です。
日時 9月28日 (水)
昼の部 午前10時~
夜の部 午後7時~
集合場所 大垣大教会
内容 大垣駅まで神名流し
その後、路傍公演 (1時間程度)
雨天時 29日に順延
持物 ハッピなど
仕事をしておられる方にも参加しやすいように、昼の部と夜の部の2回に分けて開催させていただきます。もちろん、両方ともに参加していただいてもいいです。
本年は、にをいがけデー提唱から90周年の記念する年です。コロナ禍により3年ぶりの開催となりました、感染対策も十分に踏まえながらの開催とさせていただきますので、教会長以外の方も気負いなさらず、路傍講演の原稿もございますし、チラシ配りのひのきしんだけでも、気軽にご参加下さい。
R185年7月3日
どしゃぶりの雨の中でしたが、大垣大教会を会場として支部の日・母親講座を開催しました。
当初の予定は、誰もが晴天の晴れの予定で、ゴミ拾いのひのきしんをしてから、少年会、婦人会、支部の例会と分かれる予定でしたが、豪雨のためひのきしんを中止し、みなさんの温かい誠の心をより集い、母親講座を繰り上げて、じっくりじっくりと開催させていただきました。
まずは、日頃の感謝を親神様にお礼の参拝
どしゃぶりの雨の中参加して下さり、ありがとうございます。
支部長先生から、ひのきしんの精神の説明
うんうんと、聞き入る 司会の先生。
~~ここからは、母親講座(婦人会の行事)です~~
おお、懐かしい、天理の手遊び こどもおぢば帰りを思い出します
みんな楽しく、パチパチ
知らぬ間にみんな仲良しで、テンション爆上がり
出来た子も、出来ない大人も笑顔があふれてました
親子のふれあい 現代に必要な心の癒やしです。
楽しすぎて、キーークッ!!
休憩をはさんで今度は紙芝居 子供たちも真剣に見ています
でも、よく見たら、「朝起き、正直、働き」、、、お道の心やん!
知らぬ間に、お道の心を教えて下さる、さすが、少年会の彼。
おじさんは、子供が可愛くて仕方ないのです。
たしかに、みんないい子で、愛らしい子供さんでした
紙芝居の合間をぬって、自己紹介と軽い練合もしました。
近くに、お道に繋がる人がいると思うだけで、心は温かくなっていきます。
急に、天気がどしゃぶりとなり予定の変更を余儀無くせざるをえませんでしたが、掛りの皆さんの道の温かい心でスムースにことが運びました。
後で考えてみたら、母親講座を長くしたことで、子供さんには腹いっぱい楽しんでもらい、婦人会さんの上手な導きのお陰で、ママさんたちは子供さんと離れる時間を作って、自己紹介と楽しいひとときも作っていただくことが出来ました。どしゃぶりの雨が降り続いた時は、なんで?とも思いましたが、やっぱり神様は親ですね、私達の一番勇むように導いて下さいました。
何より、あの雨の中参加して下さった皆さんの誠の心には感謝しかありません。そして、スタッフの誰もがズボンの裾を濡らしながらも誰一人文句を言わず笑顔で迎え入れていた姿や、そっと、玄関口にタオルを置いて下さった大教会さんの優しさ、激しい雨が降ったお陰でかえって、お道の誠の心にふれる機会を多く与え頂いたように感じました。
行事は思い通りいきませんでしたが、コロナ禍で冷めた道の心を元気にさせていただきましょうという、支部長先生の強い想いは完遂されたのではないかと、感じさせていただきました。
どしゃぶりの雨の中、参加して下さった皆さん、そして、朝早くからお世話取りいただいたみなさん、本当にありがとうございました。
西濃支部のみなさん、いつもお道の御用の上に、お勇みさまでございます。
コロナ禍の不安も少しづつ薄れてきた雰囲気の中、お道もひのきしんデーの開催などお道のにをいを取り戻しつつあります。西濃支部でも、諸々の事情にてひのきしんデーに参加出来なかった方にもひのきしんをしていただいて、お道のにをいを取り戻して頂きたいと願い、〈支部の日〉として、行事を開催させていただく運びとなりました。
生かされている喜びを、ひのきしんでおかえししましょう。というテーマの元、大垣大教会の周辺を1時間程ゴミ拾いをさせていただいて、その後は、少年会、婦人会、そして支部の例会と、各部に分かれて、お楽しみとお道のにをいを感じる行事になっております。
少年会の行事では、少年会本部にて何年も修業をしてきた【彼】が、おぢば仕込みのゲームで子供さんたちを楽しませてくれるはずです。
婦人会の行事では、かしこまらず、経験豊かな婦人会のみなさんとお話を重ねることで、日常の重い空気も吹き飛んで、必ず笑顔とおやさまの親心が胸に染みていくことになるはずです。
忙しい日常ですが、忙しい世の中だからこそ、ひのきしんをさせていただいて元気をいただき、おやさまの心に触れて、あしたからの日常に変化をいただかせていきましょう。
みなさん、ご参加よろしくお願いします