基本情報
教務支庁
| 郵便番号 | 880-0056 |
|---|---|
| 所在地 | 宮崎県宮崎市神宮東2丁目4番11号 マップ |
| 電話 | 0985-29-9881 |
| FAX | 0985-29-9882 |
| 郵便番号 | 880-0056 |
|---|---|
| 所在地 | 宮崎県宮崎市神宮東2丁目4番11号 マップ |
| 電話 | 0985-29-9881 |
| FAX | 0985-29-9882 |
◇3月月次祭団参について【宮崎カーフェリー】宮崎港-神戸港-天理
・往 路 3月24日(火)宮崎港集合17:30 宮崎港出港19:10
・復 路 3月26日(木)神戸港出航19:10
・費 用 フェリー往復18,300円
申し込みは下記のGoogle申し込みフォームにてお願い致します。
又g0ogleフォームでの申し込みは、本会議録の教区団参日程のみと致します。その他の日程やご不明な点がございましたらご連絡、又はご相談ください。
申し込み期限は3/20日です。予定が決定されている方はお早めにお申し込み下さい
Tel 0985(29)9881 Fax 0985(29)9882 書記090(3190)7092
※システム上確認の為、教区迄連絡くださいますようお願い致します。
↓こちらをタップしていただくと申し込みフォームへ移行できます
◇教祖誕生祭団参について 【宮崎カーフェリー】宮崎港-神戸港-天理
先日の教祖140年祭では、教区内外から200名を超える多くの皆様にご参加いただき、誠にありがとうございました。共にこの旬をお祝いできましたこと、厚く御礼申し上げます。
さて、「年祭当日におぢばへ帰りたかったけれど、どうしても都合がつかなかった」「体調を考えて今回は見送った」というお声も伺っております。教祖140年のこの年、教祖へ直接御礼やご報告を申し上げたいという皆様の思いを繋がせていただきたく、恒例ではありますが、教祖誕生祭に合わせて教区団参を実施させていただく運びとなりました。温かい春の陽気の中、賑やかにおぢばへ帰りませんか?
当日は詰所までの送迎も企画しております。初めての方や移動に不安がある方も、ぜひこの機会にお誘い合わせの上、ご参加をお待ちしております。
・往 路 4月16日(木)宮崎港集合17:30 宮崎港出港19:10
4月17日(金)天理市内詰所巡回送迎
・復 路 4月19日(日) 14:00頃から天理市内巡回送迎神戸港出港18:00
・費 用 フェリー往復代金13,100円 バス往復代金3,000円
※17日往路、18日(送迎なし)復路団参申込も受け付けております。
申し込みは下記のGoogle申し込みフォームにてお願い致します。
システム上確認の為、教区迄連絡くださいますようお願い致します。
Tel 0985(29)9881 Fax 0985(29)9882 書記090(3190)7092
※申し込み期限は4月10日です。予定が決定されている方はお早めにお申し込み下さい。
↓こちらをタップしていただくと申し込みフォームへ移行できます
宮崎教区宮崎カーフェリー団体年間予約

宮崎教区教祖140年祭おぢばがえり輸送実施報告

◇教祖140年祭 おぢばがえり団参 実施報告
【宮崎カーフェリーで行く おぢばへの道】
立教189年1月26日、教祖140年祭当日。この大きな旬に向けて、宮崎教区輸送部では関係各社のご協力を仰ぎ、宮崎港〜神戸港〜天理(おぢば)を繋ぐ輸送計画を進めてまいりました。 おかげをもちまして、教区管内約60カ所の教会、さらには県境を越えて総勢200名を超える大勢の参拝者の皆様にご利用いただくことができました。この旬に、共におぢばがえりできましたこと、心より感謝申し上げます。
三年千日の歩みを、おぢばへの喜びに
私たち輸送部委員一同は、「三年千日」で培った布教の歩みが少しでも実を結ぶよう、そして一人でも多くの方が喜び勇んで帰参できるよう、何度も会議を重ね、真剣に計画を練ってまいりました。 何より、この団参が親神様・教祖のお導きをいただき、道中無事に通らせていただけますよう、一同心を合わせてお願いづとめを勤めさせていただきました。
不慣れな事務作業ゆえ、至らぬ点もあったかと存じますが、皆様の温かいご理解に支えられ、大きな事故なく無事に全行程を終えることができました。
宮崎と「おぢば」を繋ぐ架け橋として
宮崎教区輸送部は、かつての日本カーフェリー・細島港からの団参以来、数十年にわたりこの道を繋ぎ続けてまいりました。
これからも、宮崎の信仰とおぢばをしっかりと結ぶ「架け橋」であり続けたいと決意を新たにしております。今後とも変わらぬご支援と、お力添えを賜りますようお願い申し上げます。
■ 実施報告データ
往路(1/22〜25): 189名(内、車両送迎103名)
復路(1/26〜28): 176名(内、車両送迎94名)

G(学生会)S(青年会)J(女子青年)合同のの略称
GSJスポーツ大会
・日 時 令和8年3月21日(土) 13:00〜16:00(予定)
・場 所 緑松体育館
・対 象 中学生以上の学生層
・参加御供 300円
・申し込み 下記のGoogleフォーム 担当:寺田(090-6535-3885)

宮崎教区 春の学生おぢば帰り 春学旅
・日 程 3月26日(木)〜29日(日)
26日 17時 宮崎フェリー乗り場集合
27日、28日 行事に参加 神戸三宮港より乗船
29日9時頃宮崎フェリー乗り場解散
・宿 泊 先 防府詰所(天理市豊井町200-1) 0743-62-0841
・対 象 中学三年生以上の学生層
・参加御供 15,000円(交通費、宿泊費、食事込み)
・持 ち 物 ハッピ、宿泊品、筆記用具、常備薬、マイナンバーカード(自己管理)
※26日の船内食をご用意してください。
・締め切り 3月20日(金・祝)まで
・申込み・お問合せ 学生担当委員会 担当:寺田 太平 Tel:090-6535-3885
申込みフォーム ※下記の文字をクリックして下さい
「学生おぢばがえり大会」宮崎教区学生会団参申込みフォーム
宮崎教区布教部は、布教推進講習会を開催いたしました

・日時会場 6月29日(日) 宮﨑分教会
・内 容 講話 講師 木下 恵美子先生(天浦分教会長夫人、布教の家兵庫寮副寮長)
・参加人数 150名






「にをいがけの第一歩」と題して、木下先生が通ってこられた道すがらのおはなしをもとに、にをいがけ、おたすけを、誰でも第一歩がふみ出せるようにと講話にてご教示いただき、参加者の皆様が年祭活動の仕上げの年に勇みの種を頂く事が出来た内容でありました。
・開催後の声(アンケート内容から)
※ユーモアもあり内容もにをいがけに対する私の心を軽くしてくれました
※ありがたい 原点に戻り考えを新たにする機会となりました陽気ぐらし、のヒントを得た感じがありました。
※言ったらいけないような本音も話してもらえて親近感がわきました
※先生のお話(思い)の勢いに引き込まれました心にため込まず色々言葉にしていきたいと思いました。
※貴重な講話を聴かせて頂き、改めてにをいがけをしていきたいと思いました。私はまだにをいがけに勇気がなく行動できないし世間に変な目で見られるのが怖いですがこの講話を聴いて少しでも行動に移していきたいと思いました。
等参加いただいた方々からの率直な声を聴かせて頂きました

宮崎教区青年会主催のハートクリーン5・3デーが、晴天の御守護を頂き執り行われました。
・日 時 5月3日(祝・土) ・内 容 ゴミ拾い・懇親会
・場 所 一ツ葉サンビーチ(サンマリーナ側)
宮崎教区管内より50数名の参加者が喜び勇んで、ひのきしんに汗を流し、その後お楽しみの懇親会が執り行われました。ご参加いただいた皆様誠に有難うございました












宮崎教務支庁舎ふしんに向けてご協力をお願いします!

現在の宮崎教務支庁舎は昭和四十四年、教区の皆さまのご真実により建築され、以来五十年余にわたり、宮崎教区の活動の拠点、また天理教教庁の出張事務機関として使わせていただいてまいりました。
しかしながら経年による老朽化が進み、さらに地震や暴風雨災害等を踏まえ、より一層充実した活動、繋がりが持てるよう次の世代に向かって新教務支庁舎建築の<ふしん金>を広く少しずつ集めさせて頂いております。
皆様のご真実を宜しくお願い致します。
天理教宮崎教区ふしん金受入口座
ゆうちょ銀行
【口座名義】天理教宮崎教区
【記 号】17390
【番 号】 18163271
他金融機関からのお振り込み
【店 名】七三八
【店 番】 738
【預金種目】普通
【口座番号] 1816327

日向路の拠点、喜びの拠点、宮崎の人たちが心をつなぐ場所、それが宮崎教務支庁です
一手一つに未来へつなごう!
◇令和 6 年能登半島地震出動 宮崎教区隊出動
天理教災害救援ひのきしん隊本部より令和6年能登半島地震に対して出動要請がありました。宮崎教区災害対策委員会は、災救隊の出動を決定し被災地へ赴くことが承認されました。 宮崎教区隊隊長(竹中敏一隊長)、は出動に際し、各支部の隊長を招集し、会議を重ね、出動隊員を募集、志を持った宮崎教区の16名の精鋭たちが、被災地へ駆けつけました。
・出動期間 6月27日(木) ~ 6月30日(日)
※宮崎教区隊本隊は6月26日宮崎カーフェリーにて出発、おぢばにて全員合流し参拝、教区長挨拶後、現地入り、6月30日迄活動。その後一旦おぢばへ、詰所泊の後7月1日の宮崎カーフェリーにて復路7月2日に帰庁予定
・宿 営 地 日本航空学園 能登キャンパス内宿営地(校舎内)
・作業内容 ブロック塀解体、被災家具等の搬出、撤収など
・出動人員 宮崎教区隊 16 名



















被災地へ赴き、誠真実のひのきしん本当にありがとうございました。