基本情報
| 支部長 | 久保 昭以智 |
|---|---|
| 電話 | 072-692-2300 |
| 教会 | 南平台分教会 |
| 住所 | 〒569-1042 高槻市南平台1丁目2‐13 |
| 支部長 | 久保 昭以智 |
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| 電話 | 072-692-2300 |
| 教会 | 南平台分教会 |
| 住所 | 〒569-1042 高槻市南平台1丁目2‐13 |
昨年9月~11月にかけて、三島支部内7箇所の教会(清原分、高槻分、高河分、清崎分、島玉分、島玉江分、島古分)で「陽気ぐらし講座」が開催され、未信仰者11名を含む113名が受講されました。
「陽気ぐらし講座」は、ようぼく、信者が、未信者の方々を会場へお誘いし、本教の理解を深めてもらい、「おぢばがえり」から、「別席」へと進んでもらうことを目指して、昭和46年に始まりました。この講座は、未信者を対象にしたお道の講演会活動であります。「講座」と称しているのは、少人数の参加でも開催できるようにという意味からで、「講演会」に限らないという意図からであります。すなわち親神様の思召を未だ知らない人々に、わかりやすく伝えるにをいがけの講座であり、ようぼくが講座への参加呼びかけを通して、にをいがけが出来るようになり、教会内容の充実につなげるための講座でもあります。
講演は布教部(教会本部)より講師が派遣されます。布教部講演講師は天理教の教語を使わずに、わかりやすくお道の教えを伝えることを目的といたしますので、どなたでも理解しやすく、またどなたでも気軽に参加いただけるのが特徴です。
皆様が気軽に「陽気ぐらし講座」を開催していただけるよう、三島支部布教部では、開催に向けての準備や手続き等の世話取りをさせていただいいております。さあ、にをいがけの一助として、皆様の教会や布教所で「陽気ぐらし講座」を開催してみませんか?詳しくは三島支部布教部(部長 兼光徳郎 070-8504-2224)までご連絡ください。
神崎川のほとりに位置する中の島公園にて11月30日(日)、「吹田地区 秋のひのきしん」が開催され、晩秋晴れのなか少年会員3名を含む30名の方が清掃活動に勤しみました。
この日は「直属教会の団参日なので参加できない」という方もおられましたが、予想より多くの方が集まり、紅葉深まる公園のあちらこちらで竹箒を踊らせていました。通算8年目の開催、散歩中の方から「いつもありがとう」とのお声もいただけるようになってきました。来年もがんばりましょう!
献米を11月26日、おぢはへ運ばせていただきました。お米の価格が高騰する中にも関わらず、多くの方の心寄せをいただきました。
次回、春の献米(3月26日)にも、お力添え賜りますようお願い申し上げます。
11月3日、阪急高槻市駅エミル前に献血車を配車して、「献血&献血呼びかけ」ひのきしんを行いました。10名が参加、内9名が採血を行いました。
毎月のにをいがけや献血ひのきしんの他、親睦を深める例会を行っております。青年会員ならどなたでも参加いただけます。お待ちしております!
11月2日、島上分教会を会場に「第5回ようぼく一斉活動日」が開催されました。
おつとめ、諭達拝読、教会本部からのビデオメッセージに続き、支部長講話があり屋内行事を終了。その後、屋外にて「みしま広場」が行われ、支部鼓笛隊演奏、雅楽演奏が披露されました。
参加者は、ドリンクを片手に演奏を楽しみ、仲間と語らい有意義な時間を過ごしました。また、少年会によるバザーも盛況でありました。
最後の開催となった今回、支部内のようぼくが残された年祭活動の歩みを加速させる総仕上げとなりました。
参加者は374名でした。
9月28日、「教会長・布教所長のつどい」が高槻城公園文化芸術劇場北館に於いて開催されました。
支部内の教会長、布教所長、それぞれの配偶者、教会後継者が一堂に会する機会を設け、支部としての年祭活動である「50万軒にをいがけ」活動の達成と11月2日に開催する「第五回ようぼく一斉活動日」が最終回に相応しく多数の参加者と共に盛大に開催できるよう、また、年祭後の取り組みも見据え、お互いの親睦と今後の活動への決起を誓う場として開催されました。
参加者は79名でした。
9月12日、茨木市山手台にて50万軒リーフレット配りをさせていただきました。目標の地域を皆で勇んで配る事ができました。その後、繁美分教会で軽食をいただき、話も尽きることなく、楽しい時間を過ごす事ができました。
参加者は大人5名子供2名でした。
10月14日には、梅花分教会前で神名流しをさせていただき、その後、つまみ細工でフレーム飾りを作りました。楽しくおしゃべりしながら思い思いに作った飾りに皆満足でした。参加者は大人4人、子供2人でした。
立教188年10月4日 、高一分教会を会場として、5組によるおつとめ総会を開催した。
5組では、3年前の諭達発布後からおつとめ総会を計画しており、年祭活動の締めくくりとして、この度開催に至った。年々組活動に参加していただける方が少なくなってきている状況を打破するために、毎月、組で集まってリーフレット配り、神名流しを継続していく中で新たな参加者と共に活動し喜びを共有することが出来た。
当日は雨模様であったが、参集した教友と共に十二下りのおつとめ、またその後諭達拝読の後終了した。
参加者は、よふぼく20名、少年会員2名であった。
9月28日から30日にかけて全国各地で実施されました。
三島支部では28日、ようぼく路傍講演、神名流し、リーフレット配りなどが行われ、29日には、教区一斉神名流しが行われました。
3日間を教祖140年祭活動の締めくくりに向かう活発な実動となりました。
道につながる学生が、一手一つに心を合わせ、それぞれの地域でひのきしんに汗を流す「道の学生ひのきしんDAY」が9月14日開催され、三島支部学生会は、豊能支部と合同でゴミ拾いのひのきしんをさせていただきました。
学生6人で親睦を深め、ひのきしんをすることのありがたさを感じた行事になりました。
ひのきしん後、庄内分教会をお借りして、たこ焼きパーティなどもして、とても楽しい行事になりました。
三島支部の参加者は2名でした。