天理教
教区・支部情報ねっと 

基本情報

支部長久保 昭以智
電話072-692-2300
教会南平台分教会
住所〒569-1042 高槻市南平台1丁目2‐13

掲示板

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    同じ地域の仲間は兄弟の中の兄弟
 真柱様は「道の中での立場や、所属する教会や、職業は違っても、教区の活動を通して、教祖の教えを一層心に治め、実行できるようになることが大切」と教えてくださり、更に「 同じ地域における教会、布教所での纏まった活動と共に、更に進んで、その土地所に生活するよふぼく信者のすべてが、所属教会という枠を越えて寄り集い、お道を信仰する兄弟の中の兄弟として心を繋ぎ、励まし合うと共に、一手一つに力を合わせる」ことが大切であるとお話くだされております。
「天理教福島教区教区制度制定百十周年記念祭におけるお話」立教175年5月30日)
 三島支部では「組のつどい」が開催、また計画されております。1組では6月28日(日)、会食をもって親睦を図ることを計画しました。開催に向け教会、布教所が一人でも多くの教友に声を掛け、新たに組活動、支部活動で活躍する人材を与えていただきたいと思っております。
 そして、1組のつどいでは道の後継者である少年会員にも楽しんでいただけるよう、室内オリエンテーションを企画して参加した、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんと共に陽気に勇んだつどいを開催して、陽気ぐらしを1組から発信できればと思っております。
                          1組組長 谷本二郎

 


三島支部 の主な行事

行事開催の延期や中止等については、ホームページの更新をもって、お知らせします。

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各部各会よりお知らせ

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↓各組情報 常時活動紹介↓

https://tenrikyo-regional.net/osaka/mishima/4555/


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↓下記URLをクリックしてね↓
http://nav.cx/hEIsO4s


陽気ぐらし講座

 コロナ禍で長らく休止していた「陽気ぐらし講座」が本年4月から再開され、当支部では早速支部主催で下記4会場での開催に至った。
 どの会場でも受講者からは「久しぶりにお話を聞かせていただき大変良かった」「心にしみる温かいお話だった」などの感想が聞かれた。
 支部としては、今後とも教会などで積極的に開催し、年祭活動期間での“にをいがけ”活動の励みにしていただくよう、開催申込みの受付を続けて行きたい。
 5月20日 加藤芳樹先生 讃阪分教会 19名、高槻分教会 45名
 5月27日 矢野英明先生 島上分教会 46名、今城塚公民館 16名

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お母さんの集い(公園遊び)

 5月13日、大人4名、子ども7名で明和池公園に行ってきました。
 全遊具をクリアする小学生。間近を走る電車に釘付けの子。シロツメグサで冠作りに夢中な子。思い思いに過ごし、皆で楽しみました♪

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MMF(ミシマミュージックフェスティバル)

 5月3・4日、高槻分教会を会場として「ミシマ・ミュージック・フェスティバル」が開催された。この行事は、地域音楽イベント「高槻ジャズストリート」にあわせて支部が独自に開催しているもので、高槻分教会周辺がそのメイン会場となっている事もあり、支部としても文化活動の発表の場を作ると共に、「高槻ジャズストリート」に来訪する大勢の幅広い音楽ファンに対して天理教に触れてもらえる場を作ることを目的としている。
 今回は4年ぶりの開催となり、特設ステージでは、鼓笛隊・雅楽・有志によるバンド演奏など多彩なプログラムが披露された。また、飲物や食べ物の模擬店、バザーなどの催しも企画された。
 雅楽の「奏楽」や煌びやかな衣装を身にまとった舞人が登場する「舞楽」、元気いっぱいの子供たちによる鼓笛隊の演奏やバトン演技、バンド演奏などに来場者からは度々大きな拍手や歓声があがった。
 両日とも好天に恵まれ、来場者数は約1,800名を数えた。

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教会長・布教所長決起大会

 4月30日、高槻分教会において、三島支部「教会長・布教所長決起大会」が開催された。この大会は、年祭活動の一年目にあたり、支部内の教会長夫妻・布教所長が一堂に会する機会を設け、支部としての年祭活動への取り組みの周知と、お互いの親睦と共に今後の活動への決起を目的として行われた。
 講師に教区布教部副部長・浅野福太郎先生を迎え、講話を聴かせていただき、支部長より只今進めている「50万軒にをいがけ」を始め、支部としての年祭活動への思いが語られた。
 その後の親睦会では、長らくコロナ禍により多人数での集まりが出来なかったこともあり、対面での会食となり大いに賑わい勇んだ会となった。
 参加対象は教会長夫妻・布教所長・婦人会委員で参加人数は92名であった。

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全教一斉ひのきしんデー

  4月29日、『全教一斉ひのきしんデー』が開催され、三島支部では身近な場所を美しくという事で5会場を設けて行い、344名の参加者が共に喜びの汗を流し、除草清掃ひのきしんを勇んでつとめさせていただきました。楽しく勇んでいる姿に、「僕達もしたい」と、会場の公園に来ていた小学生の子供達も、参加してもらった場所がありました。明るく楽しい姿は人を引き寄せ、お互いを勇ませる力になっているのではと思います。感謝の心で日々ひのきしんを行い、来年にはより多くの方と喜びを共に感じたいと願っております。

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支部学生会新体制初行事

 支部学生会が、MMF(ミシマミュージックフェスティバル)ひのきしんに合わせて、第1回目の行事を行いました。
 大阪学生会48期がスタート!
 支部行事として初めてだったので自己紹介したり、ゲームをして仲良くなりました!これから楽しい行事を計画するので皆さん参加して下さい。
 待ってます!!

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ヨシ原「つる草抜き」ひのきしん

 高槻市上牧の淀川河川敷のヨシ原に生息するヨシは、雅楽楽器の篳篥リードの材料として使用される大変貴重な上質のヨシです。
 昨年より支部ひのきしん部では、その保護活動に取り組むことになり、ヨシの成長を妨げる「つる草抜きひのきしん」が4月8日と23日に行なわれました。
 のどかな陽春の陽射しの中、ウグイスのさえずりを聴きながら気持ちよくつとめました。
 今月も予定しております。どうぞご参加くださるようお願いします。

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おやさま お誕生まつり

 4月16日、讚阪分教会を会場に『おやさまお誕生まつり』を開催、少年会員22名、育成会員19名と沢山の参加者で賑やかな行事となりました。
 少年会委員長による、おやさまのお話では低学年の子供も多い中でも、しっかりと集中して聞かせていただき、素敵な学びの時間となりました。
 そして、恒例のケーキ作り!
 今年はパフェ作りをしました。コロナウイルス流行後は自分で盛り付けを行うことを中止していましたが、今年は再開する事ができ、コロナ以前の行事に少しずつ戻ってきているように感じ、子供達も沢山の笑顔を見せてくれました。
 お昼からは、教会周辺のゴミ拾いひのきしんを行いました。前日の雨が嘘のように天気も良く、元気に勇んでひのきしんをさせていただけました。
 その後、ゲームをしてお腹を空かして、最後に自分達で作ったパフェを食べて大満足!沢山の喜びが詰ま
った楽しい時間を過ごすことが出来ました。

 

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春の学生おぢばがえり

 3月28日、立教186年春の学生おぢばがえりが親里で開催され、三島支部から大阪学生会に参加した学生は10名(大学生4名、高校生4名、中学生2名)。大阪学生会参加総数は178名でした。
 式典が本部中庭で行なわれ、真柱様はメッセージの中で「道の歩み方は、立場や年齢によって異なるが、学生なら学生としてどう成人を進めるかということを考えてもらいたい」また、教祖140年祭に向かう三年千日の最中であることに触れ、「年祭のときには、自分はこれだけ成人することができたという姿を、教祖に見ていただけるような学生生活を送ってもらいたい」と求められました。
 3月29日には、大阪学生会のセレモニーが行なわれ、支部委員長辞令公布があり、三島支部は、若狭あかり委員長から吉田芽生(5組、豊佐井分教会)新委員長へバトンが引き継がれた。

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