天理教
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基本情報

支部長久保 昭以智
電話072-692-2300
教会南平台分教会
住所〒569-1042 高槻市南平台1丁目2‐13

掲示板

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 「感謝・お礼・ひのきしん」
 街の風景も、梅から桃、そして桜咲くころとなり、新年度始まりの4月は、あちらこちらで新社会人や新入生が、慣れないながらも、新しい発見を繰り返し過ごす姿は、新鮮で心楽しくなります。
    一方世界では、82億人のうち、1年間で1億8千万人の子供が命を落とし、5才未満は460万人、その中で飢餓によるものが240万人にのぼる(国際連合児童基金 ユニセフ調べ)という記事を見たときに、衝撃を受けました。
    私達に出来る事は小さなことかもしれませんが、例えば食卓に並んだ料理に感謝・お礼する。その先には親神様の恵を受けて作物を作り、それを運び、販売、買って調理をする等、目に見える方も、誰か分からない方もいます。見えないその先の方々への感謝・お礼の心を持つ事が大切だと思います。
 この4月は全教一斉ひのきしんデーが行われる月であり、また三島支部ではひのきしん強調月間でもあります。生かされている感謝とお礼の心で、身近にいる教友が集まって、ひのきしんに汗を流させて頂きましょう。
副支部長・ひのきしん部部長  渡辺理一


三島支部 の主な行事

行事開催の延期や中止等については、ホームページの更新をもって、お知らせします。

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各部各会よりお知らせ

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↓各組情報 常時活動紹介↓

https://tenrikyo-regional.net/osaka/mishima/4555/


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↓下記URLをクリックしてね↓
http://nav.cx/hEIsO4s


ルック編集部 特別レポート

  • 2021年01月31日 (日)

「暮らしの場で教えに親しもう」
外出を控える状況が続くなか、お道の“にをい”をWEBで発信している信仰者が増えています。ホームページ、SNS、動画、音声等、さまざまなアプローチで、“お道のWEB発信” にチャレンジしているコンテンツを、ルックみしま編集長のオススメとして集めてみました。
スマホのQRコードリーダーを使って、是非チェックしてみてください♪

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三島支部ひのきしんスクール「防災の基礎知識」

  • 2021年01月31日 (日)

この数年間に「阪神淡路大震災」「東日本大震災」「熊本地震」「大阪北部地震」等の地震災害と共に、大型台風、度重なる豪雨被害などの災害が頻発しています。そしてこの度の「新型コロナウイルス感染症」の蔓延も大きな災害と言えるでしょう。

こうした災害に対する基礎知識を共有することは、私たちにとって大切なことだと思います。そこで三島支部では防災の専門家を講師に招き独自の「ひのきしんスクール」を開催することとなりました。ぜひこの機会にご参加下さい。

なお感染防止対策徹底のため、参加希望の皆様には連絡先の記入、マスク持参、また当日の検温などのご協力をお願いいたします。詳細は下記チラシをご覧ください。

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三島クリーンデー

 晴天のご守護をいただき、地域毎の場所、また身近な所で「ひのきしん」にお勤め下さり、誠にありがとうございました。コロナ禍の出にくい中ではありましたが、三島支部の公式インスタグラムにアップされている写真を見ると、老いも若きも勇んで「ひのきしん」に励んでいる姿を見ることができ、大変勇み心をいただきました。
 これからも地域ひのきしん活動に参加くださいますようお願いいたします。

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秋の献米

大阪教区 全体
 現金 4,485,855 円
 玄米 13,110 ㎏
 白米 4,588 ㎏

三島支部 
 現金 335,000 円
 玄米 842 ㎏
 白米 317 ㎏

 上記内容を御本部へ運ばせていただきました。ご協力ありがとうございました。
 次回の献米は、3月26日です。支部内ようぼく心一つに勤めさせていただきたく存じますので、よろしくお願いいたします。

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支部学生会 ピクニック親睦会

 新型コロナウイルスの感染拡大にともない、全体での学生会活動は自粛することになりましたが、三島支部学生会では、「ライン」や「ズーム」というアプリを使い、ウェブオンラインを通して、練り合いや各種活動を進めてきました。

 十分な感染症対策をとっての支部活動が行えるようになったことを受け、さっそく、10月24日、高槻市安満遺跡公園にて、「ピクニック親睦会」を開催しました。

 各自、お菓子を持ち寄り、学生生活や学生会への思いを話し合い、紙飛行機やカルタを使い、とても楽しい時間を共有しました。また、安満遺跡公園から高槻分教会までのルートにおいて、ゴミ拾いのひのきしんを行い、教会の夕づとめに参拝させていただき、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。

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ルック編集部 特別レポート

  • 2020年12月02日 (水)

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 「インターネット」は著しく急速に発展し、パソコンやスマートフォンを使って情報を得ない日は無いと言ってもいい程、現代の私たちの生活にすっかり欠かせないものになりました。そんなネット社会において、働くようぼくにフォーカスし、ネットでの情報発信をしている、梶村忠弘さん(高槻分教会後継者)に話を伺ったので、以下その取り組みについて紹介します。


Q.「ようぼくネット」とは何か?なぜ「ようぼくネット」を立ち上げたか?
A.「ようぼくネット」は、働くようぼくを応援・紹介する情報ポータルサイトです。ようぼくの経営・従事しているお店や、サービスを検索・探すことが出来ます。
「お道」のネットワークは、スケールが大きいにもかかわらず、活かせていない現状です。そんな問題を解決したいという思いで立ち上げました。

Q.「ようぼくネット」の目的とは?
A.教会とようぼくの繋がりはあっても、ようぼく同士の繋がりは希薄です。それは同じ系統の教会に所属していても言える事です。ましてや、他系統や他教区・支部ともなれば全く繋がれない現状です。ですが、近くで活躍されているようぼくの方は多くおられます。
「いちれつ兄弟」とお教えいただく私たちです。ようぼく同士は家族同然の間柄ではないでしょうか。そんな家族のような、ようぼくの提供する仕事なら、安心ですし優先的に使ってみたいと思いませんか?
せっかく同じ信仰をもつお互いですので、もっと繋がりを持ち、もっとたすけ合えたら「お道」はもっと良くなります。
ぜひ下記QRコードもしくは、URLより、あなたのお仕事をご紹介ください。

「ようぼくネット」https://youbokunet.com/

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【 問い合わせ 】
youbokunet@gmail.com
梶村 忠弘

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鼓笛隊 保護者向け発表会

 支部鼓笛隊の発表会が8月30日(日)やまのべホールにて、観覧対象者を鼓笛隊の保護者限定にして開催された。下記、鼓笛隊指導スタッフと、隊員数名に感想を聞かせてもらいましたので、ご覧ください。

 大阪教区鼓笛コンクール(3月7日)の中止が告げられてから約半年が過ぎました。あの時に見た鼓笛隊員達の悔し涙、悲し涙、スタッフとして何もしてあげられない悔しさ等、今思い返せば、あの日はコンクールという目標を奪われて、鼓笛隊全員が悲しみに覆われた日だったのかもしれません。
 鼓笛隊スタッフはすぐにでも、子ども達に発表の場を作ってあげたい!との想いから、3月に発表会をしようと動いていましたが、新型コロナウィルス感染者の増加に伴い、思い通りにはいきませんでした。
 その中でも発表会を8月30日と定めて、感染予防対策のガイドラインを作成し、ようやく7月に練習を再開できました。「蜜」を避ける為に午前・午後と練習メンバーを分け、バトンも鼓笛も全員での合同練習は30分程しかありませんでした。
 しかし、今まで長い間一緒にやってきた隊員達です。本番の舞台に立てばスタッフが驚くほど生き生きと演奏、演技をしてくれました。
 こうして無事に発表会ができたのも、いつも鼓笛隊活動にご協力してくださる支部の先生方々、練習場所に教会を提供してくださる先生方、隊員達を送り出してくださる保護者の皆様のお陰です。コンクールとはまた違った、こんなにも温かい気持ちになった発表会は初めてでした。本当にありがとうございました。【鼓笛隊指導スタッフ 岡田 夕奈】

◇鼓笛隊員 感想◇
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◇当日の写真◇
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